E240f7d201a953267713c5035c66669eナードファゴットさんの創作っ子
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化学忍者ハヤテ

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プロフィール

フルネーム
熊沢田吾作
フリガナ
くまざわたごさく
年齢
35
身長
147センチ(小学生タイプの中で一番背が高い)
一人称
Medal button
 


  ブラックテイル の相棒で自称疾風流忍術の末裔。
 手裏剣術ばかり鍛えて射撃スキルがチンピラよりマシという程度。
 こんな非常識な設定を背負っている割には態度が大人しく、クールに見えて暴走しがちな BT を抑える役目。


 本来はどわんぱくで幼少期は霧隠虎太郎クリソツだった。
 岡本啓介という、言う程多くもないが言う程珍しくもない本名を持ち、自称忍者の父と一緒に忍者ごっこをして遊んでいたら、謎のヴィランにガンバルガー丸出しの呪いをかけられた。
 正体がばれると犬になるという呪い。
 野球少年とがり勉少年がいないという状態たったが、それだけでも「ただのパクリ」で済んだ。
 だが、ブラックテイルの相棒になる様な男の幼少期である。
 父親が公安内部の反獣人勢力のメンバーであり、忍ばない忍者の修業は出来る限り楽しく鍛錬させるための工夫でしかなく、公安として育てるつもりだった。
 父親と自分に仕込まれたのは呪いではなく、新型の獣化処置。喉等の言語が絡む部分以外は四肢さえ改竄するという、闇の技術。
 父親は目の前で犬になったと思い込んでいたが、本当は大掛かりな処置によるもの。本人にかけられたのは精々ケモミミになるだけ。
 真相を知った ロック少佐 によって保護され、適切な処置によって BT より背が高くなった。
 父親は無理な肉体改造がたたって死亡。名前を変えて時坂宗に出家。そのころには今みたいな風貌になっていた。
  BT 都差鹿座長 が比較的まともだった頃から3バカトリオにおいての役回りあの頃からから性格が変わっていない。