Missing thumb不知火さんの創作っ子
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火花

「俺は十七夜月火花。宜しくしよーぜ」「あの人と並んで歩けるように。恥ずかしくないように。」

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    プロフィール

    フルネーム
    十七夜月 火花
    フリガナ
    かのう ひばな
    登場作品
    鬼滅
    年齢
    20歳
    誕生日
    7月23日
    性別
    血液型
    O型
    身長
    145㎝
    体重
    53㎏
    出身地
    東京府
    一人称
    二人称
    お前、名前、さん
    Medal button
     

    性格:明るい。楽観的。すべての物事はどうにかなると思っている。深く考えない。情熱を胸に燃やし、目標に進む面もある。

    容姿:乱雑に切られた甘栗色の癖っ毛で、一部、黄色い髪。炎のように赤く染まった瞳。体格は女性としてはがっしりとしていて、身長は低い。(筋肉量的に身長は伸びなかった。)金のピアスをしている。
    隊服は着崩し、白から黄、オレンジ、赤のグラデーション、炎のような柄の羽織で、内側は紅の矢絣柄。("ある人"を尊敬しているため同じ羽織。)

    武器: 日輪刀。臙脂色に染まり、炎の呼吸の適性があるとされている。刀の鍔はひし形で、炎の彫りが施されている。

    生い立ち:十七夜月家は、昔からある家との関わりがあった。特に深い関係、というわけではないが、両家の間柄は良かった。
    彼女、十七夜月火花は鬼殺隊を知った。
    十七夜月家は代々剣道を教え、彼女も幼い頃から習っていた。幼馴染みのような関係の、ある人に度々勝負を挑むべく、訪れていた。ある時、いつもと同じように手合わせをした後、"鬼"の存在について切り出された。当時彼女は知らなかったが、ある人のは嘘をつくような人間ではないと理解しているため、信じることにした。それがきっかけである。"剣道を習っているのなら、この力を使いたい。"その思いである人に呼吸を教えてもらうこととなった。ので、戦闘方法はとても似ている。(思考や、立ち回り。)
    また、最終選別時、ある人と共に生き残った。ある人よりも討伐数こそ少ないが、優秀な結果を残した。

    呼吸:炎の呼吸。

    陸ノ型-鳳凰炎舞/ホウオウエンブ
    彼女が独自に生み出した型。大きく踏み込み、相手を攻撃できる範囲に入ると、炎を巻き上げ、体を捻りながら頸を掻き斬る荒業。一度刀に触れると、対象は太陽に焼かれるような感覚に陥る。踏み込みは壱ノ型-不知火よりも速く、威力は奥義-玖ノ型-煉獄に劣らない。しかし一度の戦いで一度使えるか使えないかの型であり、使うと暫くは動けなくなってしまうため、彼女的には"使い勝手が悪い"と思っている。

    その他:好きなものはさつまいも。嫌いなものはわさび。秋の季節になるとよくさつまいもをあの人と食べているところ目撃されるとか、されないとか。
    鎹鴉は若いオスで、"虎走/コバシリ"という。
    階級は甲。実力は柱にも負けないが、体力面での問題があり、柱になることは辞退をしている。
    "髪は女の魂"と言うように、女性として"下品、野蛮"と言われたことがある。それからは男のように振る舞っている。声も中性的な為、男性に間違われることも。鬼殺に入るときに断髪をしたのだが、ある人は褒めてくれた。気に入ってその髪型にしている。

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