Missing thumbそほしんちさんの創作っ子
Missing thumb

ブレイク

    5f65ea6beff03165b6703c13da51c8c4

    プロフィール

    フルネーム
    ウィリアム・ブレイク・ケイブレッジ
    性別
    身長
    175cm
    体重
    65kg
    出身地
    ガラル地方・キルクス方面
    一人称
    私、俺
    二人称
    貴公、お前
    Medal button
     

    性格:勇敢
    個性:ちょっと怒りっぽい
    種類:エースバーン
    習得技:火炎ボール
    特性:猛火

    教育系に力を入れてる名門・ケイブリッジ家の現当主。
    かなり前は鉱山も所有していたが、人間に鉱山の権利を売られそうになり、エベネークに譲った。
    やや傲慢でその通りの果敢さを持ち合わせている。
    基本的に負けず嫌いで沸点が低いのが難点だが、努力で現当主まで登りつめたやり手。
    プレッシャーに強く、過去の出来事で一時期低迷期だった時も受け入れ、民間たちの言葉も大事にする。
    過去に因縁があり、アローラにいるニュートンを一方的にライバル視してるが、ニュートンは彼の事を覚えてもらってない。
    また現在、

    ガラル地方の教育機関に改革を齎したオックスフォートと並んで強い権力を持っていたが、彼が当主になる前は継承問題が勃発しその影響でケイブリッジ基盤の教育機関に混乱が生じた。
    また同じタイミングでオックスフォートは貴族殺しの襲撃を受けてしまい、オックスフォート基盤の教育機関は事実上破滅。
    教育機関は破滅寸前となっていた。
    結果、ポケモンの教育機関は人間側に委ねられる結果となり、それが搾取に繋がってしまう。
    民間から批判の嵐をくらいケイブリッジは権利剥奪寸前となった。
    しかしブレイクが当主となり、ケイブリッジ基盤の教育機関を再構成する事で持ち直させ、返り咲きをしたが、オックスフォート教育基盤自体を戻すには至らなかった。
    そこで、ジェイケーの考案に博打で危険だとわかっていながら彼に賛同し、二軍の招集をかけたのだった。

    参考セリフ
    「私はブレイクだ。このガラルで二番目に古い歴史を持つ貴族・ケイブリッジの当主だ。」
    「く、くそ!!ニュートンの奴!!いい加減俺の名前くらい覚えろっての!!」
    「願いながら行わない者は疫病を広める…やらないと…今の搾取の時代は打破できないからな。」