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朱雀 与一

「ピチピチの22歳でっす☆👌」

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    プロフィール

    フリガナ
    スザク ヨイチ
    登場作品
    暗闇蔵院身内卓全般
    年齢
    22
    誕生日
    2月19日
    性別
    血液型
    A型
    身長
    170~175cm
    体重
    54kg
    出身地
    日本
    一人称
    僕、俺(素の時)
    二人称
    ~くん、~ちゃん、お前(素の時)、呼び捨て(素の時)
    Medal button
     

    十一人兄弟の末っ子。両親は養鶏場(詳しくは下記)を運営していて、ほぼすべての兄弟がその養鶏場に勤めている。

    性格は人懐っこく、マイペース。…が猫被っている時である。
    素は、泣き虫でわがままで、強情のザ・末っ子。感受性がやや強く、映画やドラマでしょっちゅう泣く。たまーーーにだがタバコも吸う。

    人と一緒にいるのが好きで、休日はよく人と会う予定を作っている。出会い系とかもする。結構ワンナイト(タチ専)の関係も多かったり。

    勤務中は手袋をするため手が包まれる感覚に慣れ、安心してしまうようになってしまい、プライベートでも着用していないと激しい不安に襲われる。

    主に父親から食事はきつめに教育され、好き嫌いはするものの出されたものは全部食べるようにしている。あと普段は凄いおしゃべりなのにご飯食ってる時だけ静かになる。
    その上で細い体にしてはそこそこの量を食べる。
    好きなものは、ビールと焼き鳥と甘いもの。


    このキャラが参加しているシステムは冒険企画から発売されている「クラヤミクライン」というホラーものなのだが、

    当人はまったくホラーがだめである
    皆が行くから行っているのであって、本心は全く行きたくないし怖い目にも遭いたくない

    ゲームは普段やらない人間だが、ホラーゲームはぜったいにやらない。(ただし下記の人間関係で紹介するPC達にやらされる。)
    戦闘もの、ステルス、逃げ系、すべて苦手。主人公が基本的に一人で行動している時点で文句を言い出す。

    怖がり方はコントローラー投げながら絶叫だが、あまり大声を出すと情けないので唇を噛んだり、咄嗟に手で塞いで抑える。

    お化け屋敷は(まず前提として入りたがらない)最後まで完走できないが、だいたい人に煽られて半ばヤケクソで入るので頑張って完走する。が、出口前で安堵で号泣してスタッフから心配される。

    ※怪異の被害は一番多い

    消防士の友人を筆頭に、探偵(PC)、社長(PC)、小学生(PC)、バー勤務(PC)、教師、怪異、音信不通だった友人とさまざまである。
    が、すべてを(口にすることは滅多にないが)「大事な友人」と思っているし、「大好き」だとも(口にすることは滅多にないが)思っている。

    • イゴール・ガリバルディ
      上記の 探偵 にあたる。
      何度か助けられているせいで、少し信頼に近い依存をしている節がある。食って終わりにするつもりはあったが、今それをすると気まずさを感じるのは自分の方なので、正気なうちはやらない。
      本人の口から聞けることは「最初は見た感じから年上だったから遊んでやろ~って思ってたし、それっきりだと思ってたけど……あんなに分からず屋だなんて思ってなかった……………し、あ~!なんで俺、こんな奴に振り回されてるんだ!」ぐらい。
      一番になれない相手と付き合うことはしないが、彼とした約束の一つ一つで一番になれているので嬉しい。
    • (c:206912)
      上記の 社長 にあたる。
      周製薬へ卵の出荷を始めた頃から付き合い。なぜか素を晒していて、なぜか相手の事情もちょっと知ってる。(ここは私も知らん。その場の流れだ)
      本人の口から聞けることは「一番よく分かんない人だけど、わる…わるい……わるいひとではない…本当にそう?うーん…まぁ悪い人ではない…とは思ってるから安心してる。一番大人だし」ぐらい。
      ただ猫被ってるの時は(自分もやってるけど)、ちょっと怖いと思っている。
    • 伊達慶
      上記の 小学生 にあたる。
      豪胆だなって思ってる、PL含めて。
      本人の口から聞けることは「この前はかっこわるいとこ見せちゃってごめんね?子供に見せるところじゃなかったんだけど僕の余裕がぶっ飛んじゃって…今度ちゃんと楽しめるところに行こうね」ぐらい。
    • 織田ランドルフ
      上記の バー勤務 にあたる。
      ブレーキを誰か踏まないとずっと馬鹿できるくらいには、あほのラインが同じ。年上だけど顔が同年代なので抱く気は毛頭ないし、たぶん裸になられたら笑う。
      本人の口から聞けることは「素は見せたくないよねぇ。俺のダメなところ抜きにしてバカやってたい」ぐらい。
    • 村主晶
      上記の 消防士の友人 にあたる。「ころされる」に使用されるNPCの名前ですが、大丈夫。まったくの別物です。
      高校時代からの付き合いなので外ッ面意識して猫被り始めたの知ってるんじゃない?あのシナリオのことは根に持ってません。知らないって言ったからね
      本人の口から聞けることは「いっつも俺が酔っぱらった時ありがと!晶相手だとリラックスしちゃってすぐお酒回っちゃうんだよねぇ~。これからも介抱お願いね」ぐらい。
    • (c:229615)
      上記の 音信不通だった友人 にあたる。『えっちゃん』と呼んでいて、普段はからかわれていたりする。
      異世界に巻き込まれたときはしっかりと助けてくれるので、信頼はしているし、友達。でも、得体のしれない人、とは思っている。
      本人の口から聞けることは「外食に行くときは本当にドキドキする。だって、この前はドレスコードはないけどラフな服で行くとちょっと浮いちゃうところに連れてかれたんだよ?もう、俺、死ぬかと思って味覚えてないもん!せっかくの奢りだったのに!」ぐらい。

    中学生からずっと想い続けている。告白はしておらず、ただ忘れることも出来ないため "友達" としてずるずると関係を続けてしまっている。
    与一本人は満たされるのでそれでも良いと思っている。ちなみに素は隠し続けている。

    ちなみに可愛らしい女性で、子供向けのスケート教室の先生をしている。

    予定が埋まらなかった日はそのスケート場に行って、遠目で彼女とその風景を見て帰るらしい。そのせいでちょっと滑れるようになった。

    そして幼馴染当然で過ごしてきて、高校の時に他界した親友がいた。死因は病死。闘病の末亡くなった。
    泣き虫のはずの与一が、泣かなかったのは彼の葬式だけだったいう。

    男と女半々くらいの割合。今実家に住んでいるのは与一と、五男と五女。

    父は70代。一癖ある怖い親父という顔をしている。
    経営上は新しい技術をどんどん入れて、仕事の効率化を模索している。(そうじゃないと働き手が倒れるので)
    家族面では古い考え方の男。与一はよく仏頂面や怒鳴り声を浴びせられたので相当嫌い。
    子供を十一人持ったのは「働き手が身内の方がやりやすい」ため。このせいで一度離婚した。

    母は40後半~50代。二人目の女性。与一を生んだのはこの方。
    ふんわりとしていて穏やかでちょっと過保護。当然のように養鶏などの知識は全くなく、一緒になってからあれこれ苦労したそうな。
    違う母である上の兄弟たちのことも自分の子供だと思っており、家族としてはよく馴染めている。

    人間関係で上げた人たちはすべて大事な存在だが、「自分の存在を証明し、認知する存在」と無意識下で思っているため、失いたくない、一人になりたくないと強く思っている。

    上記と同じ、もしくはそれより強いくらいに「誰かの一番になりたい」とも思っており、人間関係を広げたりするのはそこが大きい。
    友人関係でそれを満たすことは難しいため、体の関係を作る。タチ専の理由は自分の下で無様晒していることに興奮するのと、ネコだと「一番になる」というの部分を解決できない可能性があるため。

    飼育している鳥のブランドは「朱雀鶏」。羽が赤い、卵肉兼用種である。
    養鶏場内ですることは卵の出荷、精肉までの過程は食肉センターに任せているため食肉用の固体の出荷。

    他にはふれあい場を設けており、与一はそこの担当をしている。(本当は飼育などを担当してもらう予定だったが「死んじゃう子の顔なんて覚えたくない」と駄々をこねたため現在に落ち着いている。)
    定期的にイベントも行っていて、客足はそこそこ。お土産売り場では朱雀鶏をモチーフにした「スザクちゃん」のキーホルダーやクッキーなどのグッズを販売しているとか。

    ライバルは白虎農場を運営している白虎太郎。
    白虎農場は主に牛を育てているため、土俵が全く違うのだがそれはダイスに言ってほしい。


    ネタバレはなしを心がけますが、見ることに関しては自己責任とさせていただきます。

    記載:クラヤミクライン サンプルシナリオ

    久々に会う友人(教師)の職業説明会への協力の頼みで、母校である天築学園に来ていた。
    このシナリオで他のPCたちと初?顔合わせをする。

    友人がオイタをしていたので「正妻は僕だろ!」とアツアツっぷりを披露してgetコトナキ。事実として、同じ部屋でアツイ夜を過ごし、結婚をした。
    そして怪異とも波長が合い意気投合。今も不定期で交流があるっぽい

    与一本人は「ちょっと怖かったけど楽しかった」という程度で、このシナリオは終わった。

    シナリオ作者:矢口知

    PC達とある夏祭りに行って、花火を見ようした際に巻き込まれる。
    現地の優しい人にお世話になって、しばらく魚介類が喉を通らなくなった。そのあとの飯をどうしたかは知らん。

    このシナリオで初めて人を殺してしまって、現在進行形で苦しめられている。
    自分の言い出したことであとにも引けず、カッなってやってしまったことに責任を取れるわけもなく…。

    記載:クラヤミクライン サンプルシナリオ

    初めてのソロ。友人が凄いことになったり、なったりした。
    子供助けた代償がデカすぎて、しばらく青山流子の文字を見るのもしんどかったと思うよ。まぁ、わかる

    勝てない勝負はやらない主義(疲れるだけだし負けるのもやだ)だけど、約束の所為で初めて抗った。知ってるか?頭脳そんなに得意じゃねぇんだぞ

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