Missing thumbゆきちさんの創作っ子
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アイム・ビルハ

隷属の家守

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    プロフィール

    フルネーム
    Aim・Bilhah
    登場作品
    ツイステッドワンダーランド
    年齢
    17
    誕生日
    2月3日
    性別
    身長
    170cm
    出身地
    ???
    一人称
    俺/僕
    二人称
    アナタ
    Medal button
     

    ▼御相手
    なし。ハーツラビュル寄り。

    ▼サンプルボイス(イメージCV:村瀬歩さん)
    「俺、アイムです。ハーツラビュルの使用人…え?違う?俺はそのつもりなんですけど…」
    「テーブルよし、お紅茶よし、薔薇は……ケイト先輩がやってくれてますね、よし。」

    ▼基本的な概要
    学年・クラス 2年E組2番
    誕生日:2月3日(水瓶座)
    年齢:17
    身長:170cm
    利き手:右
    出身:???
    部活:バスケ部
    得意科目:魔法史、魔法薬学
    趣味:家事全般
    嫌いなこと:暇な時間
    好きな食べ物:生野菜
    嫌いな食べ物:肉類
    特技:手品
    (以上公式参考プロフィール)

    「世界一の使用人になるのが夢」と公言している少年。世話焼きで綺麗好きな家政婦夫の鑑。いつか自分の一生をかけて尽くしたいと思える主人に巡り会うことを信じ日々を忙しなく過ごしている。ハーツラビュルの規則に特に不満を抱くことなく全て忠実に守っている法の奴隷。
    使用人一族に生まれた末子。幼い頃から立場が上である雇い主に従順な両親や末子だからとこき使う上の兄弟達に囲まれて育ち、自分で物事を考えることが壊滅的に下手。命令さえあればそつなくこなすが、逆に言えばやるべき事を命令、またはルーチンとしてインプットされなければ何も出来ない、まさに教科書通り、法の奴隷である。1年の頃にそれを指摘され、自己顕示のリハビリ(?)の一貫として"自分で考え動く"という行為を瞬間的に求められる、かつ箒を使わない、という具合にトントン拍子でバスケ部への入部が決まった。

    ▼ユニーク魔法

    「僕に──俺にすべてお任せください。
    あなたの思うままに、そして、俺の思うままに。"被虐の家守"」

    被虐の家守(トゥ・サーブ・アザー)
    端的に言うととっても固い壁。しかし主人たりうる存在に命じられなければ発動できず、さらに相手に対する忠誠の具合で強度が変化する為とても使い勝手が悪く、しかも命令という段階を踏むため自力による発動が困難でありあってないようなものである。
    読みの方には忠節が見えているがその実(本来の書き方は)忠節とは真逆で被虐、被害者であり本意ではないことを示している。(なお本人には本意も何もそもそもないので書きに限っては全くこのような意図はない)