Missing thumb光守 蒼羽*夢垢*さんの創作っ子
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羽衣織 美焔

穏やかな夜を取り戻すため

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    プロフィール

    フルネーム
    羽衣織 美焔
    フリガナ
    ウイシキ ミホ
    登場作品
    鬼滅の刃
    年齢
    20歳
    誕生日
    7月10日
    性別
    血液型
    AB
    身長
    160cm
    体重
    60kg
    出身地
    東京府 荏原郡 駒澤村
    一人称
    私、あたし
    二人称
    (呼び捨て)、◯◯さん、◯◯ちゃん、あんた、貴方
    Medal button
     

    職業:鬼殺隊・甲

    趣味:横笛

    好きなもの:とろろ汁

    詳細:【原作沿い√】煉獄杏寿郎の従姉妹であり嫁。
    17で嫁いでおり、以前から煉獄家と交流は盛んであった。
    杏寿郎の嫁だが鬼殺隊員でもあり階級は甲だが実力は柱と並ぶ。
    炎の呼吸の使い手、しかし鬼、無惨への憎しみが強い故か杏寿郎より威力が勝るときがあり、鬼と対峙した時、髪の色が赤くなる。
    隊士になったのは12の頃。
    杏寿郎の死後、美焔は杏寿郎に操を立て独り身でいると誓いを立て、その後、新たな炎柱となっている。
    また杏寿郎から預かったと炭治郎経由で椿の髪飾りが送られており、杏寿郎の最期の贈り物であり形見の品、常に髪にさしている。
    刀鍛冶の里襲撃時休暇と刀について担当刀匠と話をするため現地に居り里の人を避難させ応戦した。
    そのお陰もあり死者数は最小限に押さえられた。
    里襲撃後担当刀匠から渾身の一作と一降りの刀を渡される。
    その刀で最終決戦へ挑む事となる。
    決戦後身籠っていることが判明したが、奇跡的に胎児は無事でいた。
    妊娠6ヶ月、故に相手は杏寿郎なのだが何故妊娠に気づかなかったのかと言うと月のものはいつも不定期でいたのと、男顔負けの筋肉を持っていたため、腹筋が頑丈すぎて腹が膨れにくかったため。
    またそのお陰で胎児が無事であったと思われる。
    無意識にも戦闘しながら腹を守っていたとも思われる。
    子供は男女の双子。
    名前は光寿郎(こうじゅろう)と陽葵(ひまり)。

    【鬼化√】煉獄杏寿郎の従姉妹であり許嫁。
    よく煉獄家に行き来している。
    鬼殺隊員で、階級は甲だが実力は柱と並ぶ。
    炎の呼吸の使い手、しかし鬼、無惨への憎しみが強い故か杏寿郎より威力が勝るときがあり、鬼と対峙した時、髪の色が赤くなる。
    隊士になったのは12の頃。
    過去の事から鬼を屠るためなら死をも厭わない復讐の化身と化した。
    そんな美焔を繋ぎ止めるためのナニカを求めて一線を越える杏寿郎。自分を刻み込みたかったので婚前交渉だが後悔はしていない杏寿郎。
    その後任務先で上弦の鬼と遭遇、死闘の末、鬼に気に入られたようで無惨の血を与えられた。
    無惨の血に抵抗し、自力で身を隠し1年人知れず眠りについた。
    その1年の中で無惨の呪いを解き、腹の子を育て産んでいる。
    子のためと人間の頃の思いの強さからか人を食わず普通の食事が可能。食事量はえげつない。人に擬態も可能。
    自己暗示が強いのか元々なのか肉が好きではないため人を食わぬのかと聞かれると嫌悪感から吐く。
    食える肉は上等な牛肉か鶏肉のみ。
    子を産んでからは子育てしながら鬼を屠る毎日で、人助けもしており救済もしている。
    童磨と対峙していた胡蝶カナエを助けており、そこから鬼殺隊の中で少しずつ子連れ鬼の存在がでてくるようになる。
    竈門家には何度かお世話になっており、人ならざる者である己にも優しく接してくれたので忠告として鬼の存在を教えるし運命の日も竈門家に居り無惨を撤退させている。
    その時竈門家を守れたのだが禰豆子だけは鬼となってしまった。
    鬼の己といるよりはと鬼殺隊の事も教えだが守りきれなかった事を詫び、あるものを炭治郎に渡しす。何かあったら、助けが必要な時はそれに願えと伝え姿を消す。
    無限列車では炭治郎の呼び掛けと強い鬼の気配を辿り猗窩座戦へ乱入、杏寿郎を救済。
    乱入した時には肋を折られ内蔵が傷つき、左目も潰された状態であったが猗窩座を追いやったあと血鬼術で治療した。
    その後満身創痍でもあったため、杏寿郎や隠に拘束され産屋敷へ連行された。
    幾つかの悶着があったあと、鬼殺隊に協力することが決まり身柄は煉獄家が預かることとなった。
    任務は基本杏寿郎と共に行う。
    無限城戦では杏寿郎とはぐれるも鬼を屠りながら無惨の元へと向かう。
    無惨を倒した後、人間に戻り杏寿郎と祝言を挙げた。
    息子と杏寿郎の間で幾つか悶着はあったがちゃんと親子になれた。
    その後娘も授かる。

    【転生トリップ√】現代→BASARA→鬼滅とトリップ。
    記憶持ちである。
    煉獄杏寿郎の従姉妹であり許嫁。
    よく煉獄家に行き来している。
    鬼殺隊員で、階級は甲だが実力は柱と並ぶ。
    炎の呼吸の使い手、しかし鬼、無惨への憎しみが強い故か杏寿郎より威力が勝るときがあり、鬼と対峙した時、髪の色が赤くなる。
    BASARA(前世)では北条の姫君であり、姫武将としてまた姫巫女として活躍していた。
    幼少の頃から傍には伝説の忍、風魔小太郎が居たため今世では違和感が拭えない。
    無意識に小太郎の名を呼んだり姿を探したりしており、夜はそれが顕著になる。
    婆娑羅の属性は炎、そのためか産まれた時から基礎体温が高い。
    婆娑羅が発現したのは5つの頃、1人鍛練中に発現したのでこの世界が鬼滅の世界と知っていたため黙っていた。
    その後炎の呼吸が適していると判明し、騙し騙しで過ごし婆娑羅を抑えることができるようになった。
    前世では天照大神を祀る巫女をしており、独自の神楽を持っていて、剣舞になり、それが今世で己の剣技となっている。
    また独自の神楽を天照大神に捧げると加護を授かり奇跡を起こすことができる。
    日中は陽光に当たるようにしており、瞑想中天照大神との会話が可能であったりもする。
    前世での知り合いに巡り会えるなか小太郎には中々再会できていないため、天照大神との対話で精神安定を保っている。
    小太郎との再会を果たしたのは無限列車任務の直前、その為絶好調でまた変なテンションで任務遂行しつつ猗窩座を撤退させた。
    猗窩座相手に初めて人前で婆娑羅を発動させながらの攻撃をした。
    負傷した杏寿郎は天照大神の奇跡と天照大神の気まぐれにより完治。曰く美焔が小太郎以外に大切な者をつくった、それが好いた男なら助けぬわけにはいくまいとのこと。
    その後は小太郎も加わり鬼殺の任につく。
    この頃からBASARA組も鬼殺隊へ協力と言う形で関わっていき、基礎技術向上を図る。
    基本美焔と小太郎の距離が近いため杏寿郎は嫉妬増し増し、美焔と小太郎の連携の取れた戦闘にモヤモヤ。
    無限列車以降の任務はBASARA組も居るため以前より多くの鬼を狩ることができている。
    最終決戦では猗窩座を撃破した後、上弦の壱・黒死牟との戦闘、元侍と知って(いつからか縁壱が枕元に立つようになり夢枕にて事情を知った)武士として終わらせるために対峙。
    一武人として継国厳勝として屠った。
    少し遅れて無惨戦へ参戦。
    無惨撃破後、杏寿郎へ嫁ぎ一男一女を授かる。

    家族:父(衣織イオリ)、母(火織カオリ)、兄(火衣カイ)、弟(蛍火ホタル)、弟(織火シキホ)、妹(香焔カホ)、弟(火舞衣カムイ)

    過去:呉服屋の娘として生まれ、両親、兄、弟と暮らしていた。
    母親が煉獄家に嫁いだ瑠火の姉であり煉獄家との交流が盛んであった。
    床に伏せた妹を見舞う母についていき翌日日が上る前に帰宅すると鬼と化した弟が苦しみながらも父親と兄を食っていた。
    母と美焔に気づいた弟が飛び掛かってくるも、母親を押し退け弟を引き付けながら町を離れ山へ入っていく。
    煉獄家と交流があったため鬼の存在は知っていた。
    美焔が弟を引き付けている間母親は煉獄家へ助けを求め走った。
    山の中では弟と美焔の死ぬ気の鬼ごっこと攻防戦を繰り広げていた。
    かねてから煉獄家や母親の実家で剣術の稽古をしていたため苦戦しながらも生き延びていた。
    揉み合いの末、少しばかり意識を戻した弟が涙ながらに謝り本当は父も兄も食いたくなかったと語りながら自ら日の光を浴び絶命した。
    攻防戦の最中右目に鬼化した弟の血が入りある能力を得た。
    弟が鬼化した原因が鬼舞辻無惨と知り、亡くした家族の仇を打つため鬼狩りの道へと進む。

    能力:【鬼眼】
        鬼化した弟の血が右目に入ったことで得た力。
        鬼か人かを識別できる能力で、対象を視界に入れる    ことで鬼か人かを知れる。
        また消滅している鬼の過去を見ることもできる。

    キメツ学園:高等部のもう一人の音楽教師。
    響凱が古典音楽ばかり教えるため偏りを無くすためにと入った。
    吹奏楽部の顧問もしている。
    煉獄杏寿郎の従姉妹であり許嫁。
    最近同じ音楽教師の響凱と噂が立っているため杏寿郎は気が気ではない、そのため近いうちに結婚しようとしている。