Missing thumb伏見🦊さんの創作っ子
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都築 獅音

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    プロフィール

    フルネーム
    都築 獅音
    フリガナ
    つづき しおん
    年齢
    28
    誕生日
    7月17日
    性別
    出身地
    日本
    一人称
    Medal button
     

    ▪️10万年後の君たちへ-HO2▪️

    STR -
    CON -
    POW -
    DEX -
    APP 13
    SIZ 11
    INT -
    EDU -


    勝気な性格の青年。目つきが非常に悪く、いつも睨んでいるように見えるためパッと見ヤンキーに間違えられることも多々ある。が、本人は至って明るく優しい好青年である。真面目とは言い難いが勉強をすることは好き。やんちゃする事は多々あれど困っている人は放っておけない。電車で席とかすぐ譲るし大きい荷物を持ったおばあちゃんとかよく助けてる。実家にいた頃は捨て猫を拾ってきて怒られることもしばしば
    じっとしているのが苦手。気になる事があればすぐにふらっと出向く。
    職を失ってからは作曲家として生計を立てている弟のところに勝手にあがりこんで居候している。
    弟からは「早く働け!」とか「出てけ!」とか散々言われているが特に気にせずだら〜っと居座っている。
    小さい頃に噛まれた経験があるので犬が大の苦手。猫は好き
    「ああっと、怪しいもんじゃないぜ?その、なんだ...善良な一般市民です!なんちって」
    「犬は!無理!チワワでも無理ー!!近づけんなこっちに!!」

    モチーフ:ライオン
    カラーコード:#FFD900

    STR 9
    CON 10
    POW 15
    DEX 12
    APP 13
    SIZ 11
    INT 18
    EDU 15

    音楽一家に生まれたが、獅音は音楽に対して興味を持つ事はなかった。無理やり習わされたピアノやヴァイオリンなんかも習い事に行くフリをして逃げたりなどして真面目にやったことはなかった。両親はそんな獅音に呆れて音楽が好きだという弟の方ばかり構うようになった。
    桐谷と出会ったのは幼稚園の時。そこから小、中、高と共にしてきた。
    仲良くなった経緯としては特になく、たまたま近くにいた彼を遊びに誘って意気投合したから。それだけの理由。
    だが案外二人は息が合うようで好きなものが似ることも多かったし、そうでなくてもお互いに理解しあえる仲だった。くだらない喧嘩とかも交えたりすることも多かったが、それこそ「喧嘩するほど仲がいい」という言葉を体現するようにずっと一緒に過ごしてきた。なんなら家族といるよりも彼と一緒にいる時間の方が多かったかもしれない
    家にいるのが居心地悪かったので習い事のサボりがてら遊びに押しかけることも多かったし、泊まりに行くことも多かった。息苦しい家より彼と一緒にいることの方が楽しかった
    勉強をするのは元から好きだったのでテスト期間などはもっぱら彼と一緒にカフェなどによって勉強会をしていた。興味がある分野はかなり熱中して勉強するが、それ以外の興味ないものに関しては全く手をつけなかったので理数系の科目は大の得意だったがその他はてんでダメ。よく桐谷に泣きついては教えてもらっていた
    とは言っても自頭はかなりよかったので理解力は早く、少し教えてもらうだけで覚える事はできた。なので教えてもらうたびに「お前はもっと興味を持て」と怒られていた。中、高ではテストで成績上位を争う仲。いつも一歩足らず獅音が負けていたのでいつか追い越してやるの気持ちで猛勉強。が、獅音が6年間で一度も勝てる事はなかった。
    色々勉強していく過程で生物学の分野に興味を持つように。そこからは桐谷を連れ回しつつ生物学の様々な勉強を進めるように。

    大学に行くと同時に一人暮らしを始める。親からもほとんど縁切り状態で仕送り等をもらう事なくバイト等でなんとか暮らしていた。なのでそれ以来親とはめっきり関わっていないが弟との関係は良好。弟は「兄貴の好きなことをすればいいんじゃない?」の考えだったので獅音が音楽に興味ない事は特に気にしていなかったし、むしろ両親と兄があまり会わないように取り計らってくれていたりもした。
    大学からはお互いの目指す分野の違いから別れることとなったが、こまめに連絡はとっていたし休みが合う日なんかは遊ぶこともあった。進学してからは生物学を専攻。元々じっとしているのが苦手な性格なのでフィールドワークなんかも喜んで行った。というかむしろそっちの方が好き。虫とか平気で捕まえて置いてこい!!って怒られることもしばしば。反省はしない
    基本的にうろうろ動いていたり落ち着いていない事がほとんどだが考え事をするときはピタリと別人のように静かになる。真剣な表情が怖いとよく言われる。言われるたびそんなつもりはないけど...としょも...とする
    そのまま進路はもっと自分の好きな研究ができるといことで理化学研究所へ。そこからは研究に没頭して楽しく暮らしていた。
    職を奪われた理由は本当にわからない。なんで????今は研究が生きがいも同然なのでなんとか桐谷の目的を知って仕事に復帰したいと思っている。
    正直5000万についてはそこまで欲しいと思っていない。金より仕事が欲しいし、桐谷と話す時間が欲しい。
    昔はお互いに下の名前で呼び合う仲。

    ▼自宅関係
    弟- (c:244491) (鎮魂歌HO2)


    ▼取得AF/呪文/後遺症等

    【AF】追憶の欠片
    探索中思い出した、任意のKPCの記憶に纏わるものがPCの手元にあります。
    今後、シナリオ間で一度だけ、SAN回復1d5に使うことができる。使った後は普通のモノに変わる。
    例→香水、食べ物、装飾品など。
     ▷金木犀の香りの栞


    <通過シナリオ>
    10万年後の君たちへ
    カロン