Missing thumbそほしんちさんの創作っ子
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アスフィーク

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    プロフィール

    フルネーム
    本名:紅蜙(ホングォン)
    年齢
    推定:18歳
    性別
    身長
    165cm
    体重
    40kg
    出身地
    不明
    一人称
    アスフィ
    二人称
    名前(シャンナオのみはシャオ)
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    性格:素直
    個性:気が強い
    種類:★ペンドラー
    習得技:ポイズンクロス
    特性:毒のとげ

    シャンナオのお店の会計。
    女性の格好をしているが男性。声変わりをしておらず喋っても男性と見抜くのは難しい。
    死んだ目をしているが、割と表情は豊か。だが、精神にトラウマを抱えており、時折、震え、叫んで暴れ出す。

    実はシャンナオを葬るために送られた刺客。
    シャンナオを実験体にした中華マフィアファミリー「溺酒醇」(ニジャンセウン)の元構成員だったが、シャンナオの強さに返り討ちにあってしまう。
    任務は失敗をしてしまい、死を選ぼうとしたが、シャンナオに食事や色々なことを教わってから昔の記憶を取り戻し始める。
    それをきっかけにシャンナオに恋心を抱くが、やや過激なためか、ドMのヤンデレになりつつある。

    幼少期は至って普通の男の子で名前も紅蚣。またかなりの美形で住んでいた地域では人気の子であった。。
    両親もとても善良だったのもあり、彼もまた心優しい少年だった。
    だが、その人物像が仇となってしまい騙され、家族はマフィアの借金に追われる羽目になってしまう。
    そして期限が迫ったある日、ボス自らが赴くがそこで紅蜙に一目惚れ。
    家族と交渉し、息子を養子にする代わりに家族には「一生分の保証」だった。その交渉に両親は大反対するが紅蚣は承諾。
    ボスに気に入られ養子として迎え入れられるが待っているのは地獄だった。
    顔の美しさを保つために口に水分以外を含むことは許されず、栄養のある点滴のみ。また、暗殺者として育てるために能力あげるために厳しい調教が行われ、少年の心は次第に壊れ、言動は幼児退行を始めた。

    参考セリフ
    「アスフィは…アスフィーク…。」
    「シャオにちかづいたらおこるから。」
    「おかいけいおわり…かえって…。」