7d766e6c54526148438c6732e97c393bsinθさんの創作っ子
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郁 明日奏

"薬漬の心音"

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プロフィール

フリガナ
イキ アスカ
登場作品
S. A. F. E.
年齢
20代前半
誕生日
7月26日
性別
血液型
B
身長
162.6cm
体重
47.5kg
出身地
日本
一人称
わたし/ボク
二人称
あなた/きみ/名前で呼ぶ
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  • こういう奴です
    「…ねぇね、あなたは音楽って好き?
     わたしね、陳腐な単語の連続体だけじゃ伝えられない思いって誰にでもあると思うの!」
    「ボクの曲が好きなの?……へぇへぇへぇへぇへぇへぇへぇ!!
     キミ大好きハグしてあげる!!」
    「ごめんね~…今忙しくて…。コラボレーションならまた後で…ん、違う?…それは困ったな。
     じゃああなたには悪いけど始末させてもらうから」
    「えっ、ボクを輪姦(まわ)したい…?……あ、ターンテーブル回したいってことかぁ!いいよっ!」
    「これでも冷酷なビートを刻むのは得意なんだよ?ナメてもらっちゃ困るな、ふふっ」

渾名 : ふぁい("Fi"delityから、彼女のネット上での名義でもある)
職業 : フリーの作曲家
利手 : 右
趣味 : 作曲/苦痛な文章を書くこと
好物 : 麻薬/音楽/エモーショナルなもの
嫌物 : 不明(特になし?)
好食物 : マシュマロ
嫌食物 : どぎつい味の食べ物
好音楽 : エレクトロニカ/シティポップ
大切 : 30万弱のヘッドホン/腰のスピーカー
美点 : 滅多にキレない/凄まじい記憶力
欠点 : 薬物依存症/不思議すぎて思考が読めない
格闘スタイル : ヴェイプ・ビーツ・シューティング
性格 : ふわふわしてて掴みどころが無い、明るく健気で仲間には優しい

  • 頭部外見
     桃髪、前髪はパッツン。目は蛍光色のピンク、気分が良い時は瞳孔にハートが浮かび上がる。
    赤ゴムで左頭部にサイドテールを結び、同じく赤い髪飾で耳近くの髪をまとめている。
    眼は蛍光色のピンク。首には黒いバックルチョーカー。
  • 胴体外見
     白いVネックインナーの上に、裏ボア灰色ニットコートを着用している。
    だぼだぼで、大体どちらかの肩からはコートがはだけている(はだけてなくてもいい)。
    シンセのつまみのようなボタン2つ。元々自分の服じゃないので、ボタンは右胸部についている。
    水縹の膝丈くらいのキュロットスカート、腰に付けたベルトの左右に小さめのスピーカー。
    脚は黒ストに青藍(暗い青)のスリッパのみ。
  • 装備しているスピーカーについて
     ヤクに堕ちて音楽業界を抜けた元一流アーティストと偶然出会い、譲ってもらったもの。
    見かけによらず、類い稀にも見ないほどの高性能を誇る。
    上前腸骨棘付近のベルトループに横向き、半円形の金属部品で左右に二つずつぶら下げており、
    狙いを定めて攻撃する際に角度を変えることもできる。
  • 設定
     元々はとある看護施設で薬物依存者として看護を受けていた。
    最初は嫌々であったが、一人の米人男性看護師に一目ぼれ。
    しかし、その看護師はよく分からない黒服によってどこか遠くに運ばれてしまった!
    もちろん患者には詳細な事情など語られず。明日奏は看護施設をこっそり抜け出し、
    彼を求めて三万里!あらゆる街、村、大都市、スラム街のやべー奴らをぶっ殺して突き進む!
    たまに返り討ちやスリに遭ったり、強姦されたり、
    首を刎ねられたりするけれど、それでも構わず突き進む!
     年齢に見合わず性格は子供っぽく無邪気でふわふわしている。
    良く奇妙な口調でよくわからないことを口走るが、基本的にお人よしで簡単に騙される。
    ただし、自分の目的の障害となることがわかった瞬間、態度を豹変させる。
    俗に言う電波系である。こんな性格をしてる割に記憶力はすさまじく、
    5年前のヤク中だった頃に3ターン会話しただけのホームレスの名前すらも覚えている。
    本名がバレないように、普段はネット上の名義「ふぁい」を名乗り、
    付いてきてくれた仲間らには他人に対して名を名乗らないよう言っている。
    意外と潜在的な統率力があるのかもしれない。
     マシュマロが大好物。彼女にとっては、基本的にマシュマロをくれる人=善人。
    餌付けしようと思えばできそう。旅を始めてから薬物中毒は収まりつつあるようだが、
    それでも身体に入れたときの高揚感とインスピレーションの味を未だ忘れられずにいる。
    冬でもやたら汗をかく。
  • 戦闘「ヴェイプ・ビーツ・シューティング(自称)」
     格闘技のシュートボクシングに着想を得て、肉弾戦と奇妙なアウトレンジ攻撃を
    組み合わせた、喧嘩殺法。音波による飛び道具をスピーカーから射出したり、
    ダイナミックマイクやDJミキサー等、近代電子音楽をモチーフにした攻撃が多い。

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