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フェシー

俺は、迷いたくない―――そのために記憶を取り戻す旅へ行く

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プロフィール

フルネーム
フェシー・エンディル
登場作品
シャイニングブレード~十三の光~
年齢
18歳
誕生日
7月1日
性別
身長
165cm
出身地
キャルド星・聖なる大陸ハイデル
一人称
二人称
名前呼び捨て
Medal button
 

世界リクワイアにある聖なる大陸―――そこに三大国が存在する。そのうちの1つ、雪国ハイデルの生まれ。
冷静沈着を保とうとするものの、感情が表に出やすくどこか表情豊かな面がよく窺える。
ハイデルの王子であるオルテアとは父のオルダ・エンディルの影響で幼馴染の関係として仲良く、母親は彼が生まれた時に他界、父によって育てられてきた。
父の死から近くの森へ薬草を取りに行こうとしてから行方不明になり、2年のブランクを経てハイデルへとふらふらした状態で戻ってくるところから、彼の物語は始まる。その間の記憶はまるで封印されているかのように思い出すことができず、久々に再会したオルテアの情報と彼の父ハイデル国王の依頼を請け負い、再び1人で旅を始めることになる。

以降物語の中で記憶を取り戻していくが、それには悲惨な記憶―――そして驚くべき彼の真の姿が隠されていた。

○以下、彼のステータス
生まれながらの属性は火、風、光の3属性。普通は1属性しか持たないにも関わらずこの事実には驚くべき秘密があった。
また、世界に13本しか存在しないとされるシャイニングブレードを持ち、火属性の魔法を初期に扱うことができる。
しかし見た目の魔法使い風な服装の割に剣術のほうが長けており、魔法は初期の時点では不得手である。

○服装
水色の魔導士ローブと青いマント、赤いリボンが巻かれたこげ茶のとんがり帽子が最大の特徴。
絵には記していないが腰にシャイニングブレードを腰にぶら下げており、静かに携えている。
ショートヘアの黒髪、そして漆黒に染まった瞳はどこか吸い込まれそうな雰囲気を醸し出している。
中心のペンダントはオルテアからの贈り物。ハイデル国の象徴である2つの剣が交わったデザインが中心に刻まれており、凸凹に比較的丸い、銀色に光る装飾物が一緒についている。

○シャイニングブレードについて
フェシーの扱うシャイニングブレードは炎をイメージした赤く光る剣が特徴。
それ以外にこれといって特徴はないが、基本的に片手剣の扱いやすい類のものとなっている。

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俺の好きな色か。服でも着ているが水色だな。空の色と同じで心地いい感じがするってのもあるんだけどな。