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チタ

……ぼく子どもじゃないもん

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プロフィール

フルネーム
チタ・フライニング
登場作品
シャイニングブレード~十三の光~
年齢
8歳
誕生日
9月5日
性別
出身地
パーラメント星
一人称
ぼく
二人称
名前呼び捨て
Medal button
 

人間と動物のハーフの少年。生まれた地はパーラメント星という地球の環境とひどく酷似している星で、動物狩りというパーラメント星において研究者たちが一斉に行った大欲非道な事件に巻き込まれ、両親を失った。
一部の動物たちはキャルド星など他の星に移り住み、自らの命をつなぎとめたが、チタの場合両親を失ったためそういった行動にうつすことができず、パーラメント星にある森の中で密かに野生育ちしていくことになった。
その途中、幼い子供を連れたビルイヤと出会い、彼に半ば匿ってもらうような形で彼の娘カリマと共に育っていく。
ちなみに金色に輝くペンダントのようなものはビルイヤが渡したお守りのようなもの。

半ば野生育ちの影響か、ぶっきらぼうでわがまま、子供の年齢にふさわしい拗ね方や自由奔放さを見せる一方、基本的に他人には常に警戒を解かない、自分から話しかけない、信用しないといった年齢の割には慎重な部分も併せ持つ。
なお、本人は子供と思われるのが嫌いなようで、子ども扱いされると「子供じゃないもん」とぶうたれる。

○以下ステータス、服装など
人間と動物のハーフであるため、大きなうさ耳のようなたれた耳と、パーラメント星で生まれた証である水色の瞳が特徴である。
生まれつきの属性は聖(光)。普通魔法を扱う能力を持たないはずなのだが、なぜかチタは白魔法を扱う能力を持っている。それどころか魔法陣を素手で構えて展開させ、魔法を放つといった技量も身につけており、その潜在能力は計り知れない。
ある意味その能力のおかげで生き延びたと言われればなんとなく納得してしまうだろう。

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