Missing thumbReiKaさんの創作っ子
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リン

…ゴロゴロ(喉を鳴らし

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    プロフィール

    フルネーム
    Rin=Lee
    フリガナ
    リン=リー
    登場作品
    FF14
    年齢
    20
    誕生日
    霊4月15日(8月15日
    性別
    身長
    170㎝くらい
    出身地
    グリダニア?
    一人称
    自分(喋らないので明確な一人称ではない)
    二人称
    (口には出さないが)名前(略称名)
    Medal button
     

    ミコッテ族 ムーンキーパー種 吟遊詩人(メフティナ) 

    大人しい…、というか基本喋らないミコッテ族の男。
    どうしても会話が必要な時のみ小さく喋るが、普段は筆談やリンクシェルなどを使う。

    ミコッテ族でもケモノに近い存在であり、「ネコ」そのもの。他のミコッテ族よりもほんの少しだけ耳と目がいい。
    二足歩行もできて戦闘もでき、自由にモノを作れ、交友できる、人間とネコのいいとこどりをしたような男である。

    ネコ、というだけもあって非常にスキンシップを好む。
    種族関係なく懐くが、大きいの(ルガディン、アウラ)には最初ビビりがちだが気を許すとモフれ(撫でろ)コールや毛繕いなどをしてくる。
    ララフェル限定でおんぶやだっこする。
    悪いことしてる人には懐かないしむしろ威嚇と攻撃してくる。

    お風呂は大好きだが爪切りが若干苦手。切るのが怖いのと、パチンッという音が苦手(見ないのと聞こえなくすれば我慢できるレベル)
    モフモフの毛布は相棒。寝る時はいつも被ってるか敷いてる。
    段ボールと暗い所と狭い所には入らないと気が済まない。

    夜行性として知られるムーンキーパー種だがリンは朝方。

    母親を中心とするムーンキーパー族だが、リンは母親に虐待されて生きている。
    原因はリンの声であり、それがリンが生まれる前に離婚した父親そっくりだと、気に入らないと言われ、首を絞められていた。
    声を出さなければ母親は普通で、母親にも「お前は喋らなければかわいい子」と言われ続けた為、自分は声を出さない方が幸せなんだと植え付けられている。
    それでも機嫌が悪い時には絞められ最終的に養護施設に保護された。

    声を出すリハビリの際ほかの子どもにからかわれ大人からも声を出さない子と気味悪がれ、最終的に一時的に失声症にかかる。
    現在も完治はしておらず、出せるときとそうでないときとある。

    首を絞められる後遺症により首飾りが苦手、昔はつけようとするだけで過呼吸を起こしたが今はかなり緩めではあるが着けれている。

    (c:26175) という男が憑依している。
    彼は別の世界から来た男であり、一時的にリンの体を借りて行動している。(用事がない時は眠っているか見ている)
    妖異なる存在かもしれないし、そうでもないあやふやな男。

    ちなみに本人も本人以外もこの男が憑依していることは知らない。

    身体を借りるときは「超える力」のような形で倒れ、その際に意識を交代させている。
    侍をやっている際はコイツが行動をしている。