Kkカゲネコさんの創作っ子
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ルボルトおじいちゃん

「はっはっは!普通に囚われるんじゃない!」

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    プロフィール

    登場作品
    廃退御伽
    年齢
    71歳
    誕生日
    8月21日
    性別
    血液型
    B型
    身長
    180cm
    体重
    60kg
    一人称
    二人称
    君、坊や、お嬢さん、青年 etc…
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    ヘングレ派閥の人外のおじいちゃん。とっても元気。あとお金持ち。
    普段はいろいろな場所を散歩している。そして派閥関係なく誰とでも仲良くなろうとする。そのため、よく「私の家でお菓子を食べていかないか?」と誘っているようだ。
    武器は杖。杖で殴ったり突いたりするが、戦う事は嫌いなため基本的に戦う事はない。
    元はアリス派閥だったらしく、アリス派閥の呪いが出ている。…が(強引に)ヘングレ派閥のはずれの森の中の家に住んでいる。
    何故アリス派閥を抜けたのが訊いても、「紅茶ばかりのお茶会が嫌になってね…なんせ、私はコーヒー派だからな!」としか教えてくれない。
    口癖は「普通に囚われるな」

    <呪いについて>
    アリス派閥の呪いで、体がフラミンゴのようになる呪い。後ろには尾羽が生えており右手がフラミンゴの脚のようになっている。…が、進行がとても遅い。また、呪いが出た年齢もかなり遅かったため、怪物になる可能性は低そうだ。他の人外と比べるとかなり幸運だろう。
    呪いのせいで右手で重いものを持つことができない。

    「私の事はルボルトおじいちゃんとでも呼んでくれたまえ。」
    「はっはっは!人生は一度きりだ!楽しまなければ損だぞ!」
    「私より若い者が皆先に死んでしまうのは、悲しいものだな。」

    本名はルボルト・ローザ
    デリット・ローザの祖父である。
    元画家でデリットが今使ってるアトリエや道具の元々の持ち主。
    昔、孫であるデリットと一緒に暮らしていた。
    呪いが現れ始めた時にアリス派閥を抜け、今の場所に移り住んだ。
    アリス派閥を抜けた理由は、右手に呪いが現れたせいで絵が描けなくなった事と、怪物にトラウマのある孫を想っての二つの理由から。

    このキャラが登場するエピソード